【UBI MADU cilembu】 安納芋のルーツ!?チレンブ産の蜜いも

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Papaya Fresh Garellyチカラン店では一年中焼き芋を売っています。が、人気ですね。よく売り切れています^^(チカラン店の様子)

インドネシアのどこでも『UBI cilembu』の看板を見かけます。この割合は日本で『安納いも』の表示を見るより多いと感じます。

ちなみに、『Ubi』=『いも』、『madu』=『蜜』、『cilembu』=地方名だと認識しています。

初めてチレンブ産の蜜芋を食べた時、その色といい、形といい、頭をよぎったのは安納芋

気になって調べてみました。

見づらい場合はこちら⇒http://annouimo-brand.com/annouimo.html

やっぱり関係があったんだ!ちょっと感動しました。

Papayaで焼き芋が売り切れている場合は、生芋を買って

色んな種類のさつまいも
Cilembu産もあります

の手順で自分で焼いても美味しいのですが、やはり焼き芋屋(Ubi Baker)さんで高温で焼き上げた芋は違います!蜜が染み出ています。

チカランにお住まいの方は、騙されたと思って、一度↓に立ち寄ってみてください。

Google マップ
Google マップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。

分かりにくい場所なのですが、大きな看板の側で、

キッチンセット屋さんの隣にあります。

とても分かりにくい場所なので、『Grab』が使える方は、『Food』を使って注文する方法もあります。

1キロから注文できます。

上が生芋、下が焼き芋。1キロあたりの値段です。我が家はよく頼むのですが、いつも熱々のものがやって来ますよ♪

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